注目の記事 PICK UP!

女性が「豊田真由子議員」状態の場合の正しい対処法

豊田真由子衆院議員(42)から暴行を受けたとして、50代元秘書男性が埼玉県警に被害届を提出し、県警は傷害容疑などを視野に捜査を進めるようです。

うーん。。。
この件、私はあまり傷害事件としては関心がないため、事件云々ではない異なる視点から原稿として書いてみました。男性にもぜひご一読いただきたい。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

池内ひろ美

1961年生まれ。夫婦・家族問題評論家。家族問題コンサルタント。日本ペンクラブ会員。八洲学園大学教授(女子学・家族論)。
一般社団法人日本女子力推進事業団(Girl Power)代表理事。内閣府後援女性活躍推進委員会理事。一般社団法人全国危機管理推進事業団理事。一般社団法人国際教養振興協会顧問。
所属:よしもとクリエイティブ・エージェンシー

■著作
『とりあえず結婚するという生き方』ヨシモトブックス
『大好きな彼に選ばれるための25の法則』スターツ出版
『結婚の学校』幻冬舎
『妻の浮気』新潮新書
『良妻賢母』PHP新書ほか(31作品)

関連記事

  1. 僕が貧困女子よりハイスペック女子支援を優先させる理由

  2. 映画『ザ・ハンティング・グラウンド』

  3. 中高生がハマる昭和歌謡の変遷と女性の社会進出

  4. 都議選PRキャラクターに橋本環奈は間違っている!

  5. 鈴木貴子議員の妊娠を批判しているのはいったい誰なのか?

  6. 一度も結婚しない人と何度も結婚する人の違いとは

  7. 金子恵美議員の保育園送迎を批判するオヤジどもは全員駆逐しろ!

  8. 成長意欲ある女性を採用できない理由とは?

  9. 【連載・小池塾第4回」東京都知事 小池氏は、日本を改革している。

人気記事

Girl Powerを無料で支援!

ガールパワーをご支援ください。無料のメルマガに登録して購読するだけで支援になります。

登録はこちらの登録フォームから

無料でガールパワーをサポート!

ガールパワーをご支援ください。無料のメルマガに登録して購読するだけで支援になります。

登録はこちらの登録フォームから

最近の記事

ピックアップ記事

  1. ヴェールをかぶるのは強制か意思か
  2. 映画『ザ・ハンティング・グラウンド』
  3. 女性の心と身体(3)女性医療は「ビキニ医療」だった…..対談:対馬ル…
  4. ミセス・ワールド世界大会に出場して見えた「日本女性の課題」
  5. 自分だけが持つ価値を見出す!ワタシ・ブランディングのすすめ 
  6. 「愛される女性」という表現に覚える違和感
  7. 思考は現実化しないし、引き寄せの法則は機能しない
  8. 【森本千賀子インタビュー】女性活躍推進の時代、自由に生きたい女性はエグゼクティブ…
  9. ロール・モデルは自分で生み出せ!
  10. メルカリで現金「5万円」を「6万円」で買う人たちと坂口杏里のことなど

女子論

PAGE TOP